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20XX年の近未来に高齢化社会を迎える時、政府は少子化対策の一環として、学校の体育の授業で性教育の実技指導が行われるようになります。
感想
生徒同士のエッチ、教師とのエッチ、至れり尽くせりの世界です。
ちなみに作者名にあるREDLIGHT(レッドライト)は個人名ではなくサークル名です。
この同人サークルの作画は女の子の顔がメチャクチャ可愛いと大評判です。
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あらすじ&感想など
いたって普通の女の子なんですが、「亜美」ちゃんは少しおっとりしたタイプなこともありいざ痴漢に遭遇してもなかなか声を上げるようなことは出来ません…
そういった子だからこそ、毎回同じ痴漢に遭遇してしまい、段々と調教されていってしまうというという不幸なお話です。
時に痴漢を待っているようなしぐさも見せる。
なぜならば痴漢に触られることによって、実は感じてしまっている自分に気づいてしまっているからです。
女の子というのはとても敏感な生き物なのです。
例えば男が傷つくような言葉を言われて、少し落ち込むことがありますが、女の子はそれでさらに塞ぎこんでしまうようなこともあります。
痴漢は嫌なのだけれど実は感じてしまっている。
このような事実でさえも、なかなか受け止めることができない。
さらには亜美ちゃんの性格も災いして、誰にも相談することができないでいる
そして、そんな悩める「亜美」ちゃんの欲求不満に正面から応えているのは、痴漢その物であるという隠しようのない事実がそこには存在します。
しかし亜美ちゃんはただ感じている。痴漢はただ感じさせている。それは、最初は触るだけだったのが、勃起した一物を押し付けられるようになっている。
最初は何も知らない純真な存在だった「亜美」ちゃんが、過激なプレイを受け止めようとしている過程でもあります。
この流れがとても自然で現実味のあるものになっているのでどうにも興奮してしまいます!!
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あらすじ&感想
よく痴漢に狙われてしまうヒロインである「黒羽みつ」はある日、
友人の助言に従い、いつものガードの固い服装とは違う挑発的な格好をしていました。
痴漢はそういう子よりも地味な子を狙うものだからと。
しかしそれがかえって裏目に出ることに…
そもそも痴漢達は、彼女の本質を見抜いていたからしかけてきていたのでした。
そして、その日の痴漢はあまりにも巧みで、「みつ」は、生まれて初めての絶頂を教え込まれてしまうのです。
「みつ」はその日、バッグの中にローターを見つけます。痴漢が入れたものでしょう。
「みつ」はその誘惑に耐えられず、ローターで何回も自らを弄ぶのです
そして翌日、またあの痴漢が現れます。
あれだけ激しかったローターでの絶頂よりももっと激しくイかされた「みつ」は、彼の提案した「ゲーム」に乗ってしまいます。
まずはじめに彼は「みつ」を、駅の他目的トイレに連れ込みます。
そこで一時間、拒否し続けたら「みつ」の勝ちでもう二度と痴漢はしない。
求めてしまったらみつの負け。しかし、負けても求めることをされるだけという
みつには「とくにリスクはない」というヘリクツ。
「みつ」はそのルールを承諾しいよいよゲームが始まるのですが、
ここでも何度もイかされるのかと思いきや、イきそうになると止められるというのを延々と繰り返されます。
我慢出来なくなくなった「みつ」が、彼を受け入れそうになってしまったその瞬間、一時間でセットされたアラームが鳴り、ゲームは「みつ」の勝利となり彼は去ってしまいます。
そして彼は、言葉通り姿を見せなくなります。
その後「みつ」は、電車に乗るだけで濡れてしまい、家に帰れば彼に犯されることを思い浮かべながらオナニーする毎日…
ある日、そんな彼女に目を付けた痴漢達に襲われるのですが、そこから「みつ」を助け出したのが、「みつ」が求めていた「あの人」でした。
一緒にホテルに入るみつ。しかし、そこではまたあの他目的トイレのときと同じことをされ、今度はついに、彼を求めてしまいます。
この作品では「寸止め」という表現が出てきますが、こういうのがまたたまらなくいいんですよね♪
また文量としてはほんの少しなんですがそういったものがとてもエロく描かれていて凄くよかったです。
イきそうなのにイかせないで続けるいわゆる「寸止め」もいいですし、羞恥系なのもいいし、
そして、少し線が固い感じはしますが体の特に胸の描き方がとてもエロくていい感じですね。
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主人公の春弥は、地元の大学に合格し、念願の一人暮らしを始める事になった大学1年の新入生。
下宿先の「常春荘」の管理人は、春弥の幼馴染である優実の姉の優亜だった。
この下宿は元々優亜のおじいさんが管理人をしていたのだが、祖父亡きあとを孫の優亜が継いでいる。
小さい頃には「憧れのお姉さん」的な存在だった優亜の管理しているアパートで暮らせることになり浮かれ気分の春弥。
ところが、なぜか優亜の妹優美も同じく越してくることになる。
優亜と違い、ハキハキとして気の強い優美は春弥にも遠慮がなく口うるさい存在…
少々ウザいな〜と思いつつもそんな事は気にならないくらい優亜さんの存在は大きかった♪![]()
しかしながら優亜さんにはなんと‼︎
そんな春弥の甘い妄想を一瞬で打ち崩すほどの衝撃的な秘密を持っていたのだった‼︎
常春荘には誰でも週1回、管理人である優亜さんとエッチできるというルールが存在していたのだった‼︎
しかもそのルールは常春荘の住人全員に適用される…‼︎
ということはつまり…優亜さんと「イイ思い♡」ができるのは自分だけじゃないぞ‼︎![]()
ちなみに常春荘の住人万歳なとんでもないルールを紹介
・美人で清楚な管理人さんとのえっちは週に1回のみ可能
・事前予約が必要のため廊下のカレンダーでチェックのこと
・予約日は終日、管理人さんに何してもOK
・予約のない者は邪魔をしてはいけない
・オ○ニーのお手伝いは、誰も予約のない日にかぎり別途応相談
なんて破廉恥なルールなんだ‼︎![]()
そしてなぜか優亜さんだけでなく、優美や後輩の女の子まで春弥に次々に言い寄って来てしまう♪
如月群真さんの作品の特徴のひとつである「1人の男が複数の女の子にモテまくる」というハーレム系のシーンは、本作品でも健在でしたね。
読めば大満足のオススメタイトルです♪
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